佐藤純+木村由実子 二人展 10月19日〜27日

パリ在住のガード下学会メンバー佐藤純さんと奥様の木村由実子さんの二人展(写真とガラス彫刻)が銀座のギャラリー403にて開催されます。

CiNii(サイニィ)で『「ガード下」の誕生』がデータベース化

国立情報学研究所の「CiNii」(サイニィ)で『「ガード下」の誕生』がデータベース化されました。これにより『「ガード下」の誕生』が学術情報として検索できるようになりました。

CiNii(サイニィ)は論文等、学術情報を検索できるデータベース・サービスで、論文情報ナビゲータです。

 

イベント・メディア掲載

『路上と観察をめぐる表現史---考現学以降』展で「まち歩きジャーナル」紹介

(大竹さんより)

1月26日から4月7日まで、広島市現代美術館にて開催の『路上と観察をめぐる表現史---考現学以降』展の会場に、「まち歩きジャーナル」(1、2号)を参考資料として置かせてもらいます。
同展には、私もメンバーであった「遺留品研究所」(1969~1973)の資料も出品されています。
 
同展の発端は、関東大震災をきっかけに人々の生活や表現を再考した、考現学の今和次郎さんの存在。時代は跳んで1960年代末、建築研究の手法としてのフィールドワークの流行。1970年代の各種、都市を活用した表現(ハイレッドセンター、美学校、写真記録、路上観察、ブリコラージュなどなど)などなど。それらを、もう一度、紹介しながら、表現の問題を見つめ直そうというものです。

 

詳細:http://www.hiroshima-moca.jp/main/rojo.html

 

東京新聞 2011年12月8日 TOKYO発

都会の「迷宮」探訪 ガード下に昭和がいっぱい
(文・古賀健一郎/写真・梅津忠之/紙面構成・青木孝行)

TokyoShimbun_08Dec2011.jpg
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日経産業新聞 2011年11月9日 流行ウォッチング

「散歩ブーム」近景 ガード下もコースに(デザイン評論家 柏木博)

3249_001.pdf
PDFファイル 57.4 KB

文化学院 クリエイティブ・カフェ vol.26 ガード下学会「ガード下を歩く──考現学の愉しみ」

http://bunka.gakuin.ac.jp/cmc/cafe/026/

ビデオ記録

写真スライド

まちをおもしろくするフォーラム アートワーク

おもしろフォーラムちらし.pdf
PDFファイル 121.7 KB
まちをおもしろくするフォーラム
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